ひめのブログ
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■そろそろ限界の菅首相


菅首相1周年なんだそうで。


日本の汚点。
くそ鳩以下w


0801


興奮しだすと朝鮮語が飛び出すようですね。


勘弁しろよ。
恥ずかしいわ。



錯乱する総理大臣
病院で一度見てもらいましょう
2011.6.7

0902.jpg
http://bit.ly/l5yhpy



佐賀大学元学長の上原春男さん

0903.jpg


原子炉復水器の専門家として、地震発生直後から官邸やら、事故対策統合本部に呼ばれて菅首相と接していたんだそうだ。


週刊現代の記事には菅首相の狂いぶりがいろいろと載ってます。


その一部を抜粋↓↓↓


上原氏は、統合本部の混乱に呆れ、自らがまとめたレポートを置いて、そのまま佐賀に戻ってしまった。


「20日の電話で総理は『あなたの書いたレポートには目を通しましたが、技術的に理解できない』と言う。

『技術的に分からずとも、やる決断はできるでしょう! イエスかノーか、決めてください』と迫ったんですが、話になりませんでした。

異変が起こったのはそのあとです。菅さんが、舞い上がってしまった。私に厳しく言われてカッとなったようで、突然何事かわめき出したんですよ。


ヒステリックというのを通り越して、ちょっと尋常ではない感じでした。日本語でもフランス語でもないような言葉を、早口で延々わめいているんです。


ショックでした。日本の総理大臣がこんなことになっているなんて、思いもよらなかった」


菅総理の怒声は電話口を通して、周囲にもはっきり聞こえるくらいの大きさだったという。


「そこにいる人みんなが、(電話は)もう止めろ止めろ、と身振りで私に伝えていた。」


その時点で上原氏は菅総理との対話を諦め、原口代議士に携帯電話を戻した。


菅総理は、極度のプレッシャーがかかるとにわかに判断停止する、という悪癖があるようだ。


別の官邸関係者

「1号機が爆発した直後のパニックは凄かった。

『放射能を拡散させるな!』と怒鳴り、その後17日に警視庁の高圧ポンプ車が放水に失敗すると、

『たかが放水に何時間かかっているんだ! 自衛隊のヘリを全部福島に集結させろ! 警視庁はいったい何しに福島まで行ったんだ!』

と暴言を吐いた。しかもその後、執務室の椅子に崩れるように座り込んでしまった。


その後1、2号機に通電が可能になったときも、

『遅い遅い遅い!』

と叱咤したという。周囲は弁明に必死ですが、菅総理は聞く耳を持ちません」


官邸スタッフはこうした菅総理の実像を国民の目から隠そうと躍起になっている。


5月21日に、読売新聞と産経新聞が「首相意向で海水注入中断」などと報じると、ある官邸幹部は、

「お前らの情報源は分かっている。流したのはアイツとコイツだろう。自民党にも流しただろう」

と記者に露骨なプレッシャーをかけていたという。


しかし、今回東電が明かした発生直後の事実関係やA氏のメモ、上原氏の証言など総理の実像を知りうる人物の情報によって、錯乱する宰相の姿が徐々にメディアに漏れ始めている。

多くの国民が菅総理の言動に漠然とした不安を感じているが、こうした事実を知れば、不安は不信へと変わるに違いない。


**

この様子を影からそっと見物したかった(´艸`)


あたしなんかにまでばれてるんだからもうアウトだろww


6月3日の国会。


0904.jpg



テレビ中継したのかね???


森まさこ議員もすごかったのだけど、西田先生もすごかった。


すごいよ西田先生w
正義の味方!!


この西田先生でさえまだ1期めなんだそうですよ~(´艸`)



http://bit.ly/ioXZi4


ざっと書き起こし(・∀・)

↓↓↓


「自民党の西田でございます。

総理、私はね、今日の質疑をずっと聞いてまして本当の‥今から私の質問時間ですけれども‥

質問の意欲すら削がれてしまいました。

それはね、我々のこの国会の仕事というのは一体何ですか?


言葉によって、議論によって言論によって事実を国民に示すんですよ。
そして国の、方針指針をこの中で決めて行くんですよ。


その言葉というものが、総理の言葉、全く信がないじゃないですか?


昨日のあの不信任案の話。山本一太議員が随分質問してまいりました。

あの質問の‥その当時の答弁を聞いていてですね。ヤジを飛ばしているのは我々自民党だけじゃないですよ。


民主党の皆さん方がどんな顔で、どんな気持であなたの答弁を聞いておられたか分かっておられますか?

ある民主党の議員が言われましたよ。こう言われたんです。


「貴方を‥ね、もう切腹しなさい、そう言ってみんなが不信任案を出した、しかしそれなら私は、裃を着るからちょっと時間をくれと‥そう言うから花道を作って待っていた。

ところが出てきたら『鎧兜』で出てきている。一体なんだと。」

ほんとに呆れて仰ってたんですよ。まさに民主党の皆さん方、そうでしょう。これとんでもない話ですよ。


あなた一体、自分の今、不信任案を出された原因はですね。
その言葉に、そういった事に代表されますように、ようするにその場限りなんですよ。

姑息で、卑怯な、上辺面の言葉だけで逃げようとする。それが今日の事態を招いたのです。

その事の責任についてどう考えておられるんです。」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「西田議員からはあの‥従来から非常に厳しいですね、私に対するご指摘を何度もいただいております。

で、私はあの‥ま、確かに私のものの言い方がよくあの心がないとかですね、信がないとか言われますけども。
私なりに、私の言葉には、あー責任を持って申し上げてきたつもりであります。


まあ過去においてもいろんな場面がありましたけども、私は国会の中でも、あるいはいろいろな運動を通してもですね。私なりの言葉でものを申し上げ、そして私なりの仲間と共にいろいろな活動をしてきたところであります。

私は国会でも同じような姿勢で臨んでいるようなつもりはありますけども、ややもすればですね、ま、特に総理という、ま、大きな立場でありますのでもっと包容力がなければならないというご指摘はその通りかもしれません。


え‥そう言った意味でですね、え‥残念ながら充分にはご理解がいただけないのは大変残念であります。


しかし、私自身は、私の信念をもって言うべき事は言い、やはり反論しなければいけないことはですね、きちんと反論してまさに言論を通して国会の場で事実を申し上げ、

また、これからの震災復興や、原子力の収束‥事故の収束にむけてどうすべきかということを是非建設的な形で議論を進めていきたいと」



西田
「総理ね、建設的な討論とおっしゃいましたけどね。言葉に対して信がないんです。

議論しようと思っても、あなたが言った言葉を信じて行動したら、与党のみなさんも裏切られてしまったと言っているんです。何を基準にして建設的な討論ができるんですか?


もはや議論できる段階を超えているんです。

そして質問に入ります前に最後に言っておきますがね、あなたは昨日のあの代議士会で、あなたのあの詭弁によってあの不信任案は否決された。だからあなたは言葉によって勝ったと思っているかもしれません。


しかしはっきり言いましょう。今日のこの討論を通じて、与党のみなさんからの信が完全になくなった。そしてそれだけじゃない。このテレビを見ている国民の皆さんがたは、あなたの言葉に信がないということをすべて見通してしまった。

あなたは自らそれをさらけ出してしまったんですよ。もはやあなたには政権担当能力がない。その事をまず、断言しておきます。

そしてその中で、質問に入ります。


まず私が質問するのは、地震発生前ですね。3月8日、私が予算委員会で質問しました。

それは、前原大臣や、今日出てきておられます野田大臣、れんほう大臣への政治資金への問題について質問したわけですが。


特に前原大臣への問題で、大きな問題がありましたね。その中で前原大臣は辞任されました。


総理、前原大臣はどういう理由で辞任されたのですか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「前原大臣につきましては、外国籍のかたからの、献金の問題を指摘され、え、その後、前原大臣としてですね、えー、、細かいあの、表現は忘れましたけども、その問題を、おー、の、いわば責任を取るかたちで辞任をされたと、承知しております。」



西田
「外国人からの献金の問題で前原大臣は辞任されたと、それを了としたと、そういうわけですね。承認したわけですね。


- 菅 うなずく -


その時に、じゃあ、菅総理あなたも外国人から献金がありましたね?あなたも辞任すべきじゃないんですか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「私に対してもですね、まぁそういう形で指摘をうけ、3月11日、あその前の日でしたか。えー、ある週刊誌等からの取材がありましたので。えー、私自身、事実関係を、おー、調べました。

まだ3月11日の時点では、えー、事実関係が判明しておりませんでしたので、そこでわかる範囲のことを申しあげ、その後、弁護士のかたにお願いをして、えー、調査をしていただきました。

最終的に、指摘のご本人に弁護士が直接お会いをして、その時に国籍を証明する公的文書も拝見したうえで、外国籍であるとの事が分かりましたので、

えー、それまでいただいた、あー、献金はすべて返還いたしました。

私はその方が、外国籍のかただということは、まったく承知しておりませんでした。」



西田
「総理。前原大臣と総理と、この問題、何が違うんですか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「わたくし自身のことは、答えます。

わたくし自身は外国籍のかただということはまったく承知しておりませんでしたし。紹介していただいたかたも私が仲人をした日本のかたでありましたので、

その彼からの友人ということでありましたので、えー、当然日本の方だと認識をしていた。

前原さんとの違いを私が言うことはできませんが、私のことにつきましては今申しあげた通りです。」



西田
「でたらめ言ったらいけないんですよ。

私は3月8日のときに、前原大臣が外国籍の方から献金を受け取っていたことを認められたので、当然、辞任をしなさいと言いました。

総理には罷免しなさいと言ったんです。

そしたら総理はですね、まずは事実関係を確かめるとおっしゃったんです。確かめておられないんですか?

前原大臣の事実関係を、なぜ総理が知らないのですか?私に嘘の答弁をしたんですか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「ちょっと質問の意味が分からないのですが、私が前原、当時の外務大臣の、献金問題の事実関係はまったく承知していないということは、

それは申しあげたかもしれません。」



西田
「調べていないんですね。では事実関係は前原大臣からも聞いていないんですね?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「私として、直接前原大臣に問いただすという事はしていません。ま、党の方に調査をお願いしました。」



西田
「大事なことなんですよ。

前原大臣を総理は慰留なさいましたよね?慰留なさいませんでしたか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「わたくしとしては、ぜひ外務大臣を継続してやっていただきたいとお願いいたしました。」



西田
「それすごいことおっしゃってるんですよ。

つまりね、前原大臣の問題は私はここでも指摘しましたように、外国人から献金を分かってもらっていると当然の事ながらこれはですね、
公民権停止事案になるんです。

ね、大臣をやめるとか言う話じゃ無いんです。国会議員になる資格が無いんです。

だから辞めなさい、罷免しなさいと言ってるんです。

その事を調べもせず、慰留をしていた‥私には調べると言ってたんですよ。そして、今の答弁では調べもせず慰留をしていたことだけを認めてるんですよ。


一体なんですかこれ?

事務方に聞きますが、外国人献金、これはですね、今総理は返されたといってますけども。返されたからといってですね、これはですね犯罪が成立するとかしないとか関係ないんですよ。


返金したからといってこの問題が免責になるのかその事をお答えください。」



議長
「総務省田口選挙部長」



総務省田口選挙部長
「え、お答えいたします。

総務省としては事実関係を承知しておりませんのでお答えを差し控えさせて頂きたいと思いますが。

その上で一般論として申し上げますと、罰則の適用につきましては故意の行為が法的に評価されるのでございまして、


後日に寄付を返還しても過去の事実関係は変わらないものと解されるところでございます。

したがって、一般論として申し上げますと、仮に当初外国人から受けた場合におけましてこの時点で故意であれば罰則の対象となりますが
他方故意でなければ罰則の対象となりません。」



西田
「いま言ったように。これは前原前外務大臣も、菅総理も、返したからといって免責にはならない。ね。このことだけちゃんとわかっておいてください。

ですから、そもそも犯罪として公民権停止処分になるかどうかは、これから判断されていくでしょう。しかしその前に、まず外国人からもらっていたこと自体が、道義的な責任があるんです。

あなたその責任を、前原大臣は少なくともそのことに責任を感じられたから辞任をされたんでしょう。法律のこと以前におそらく辞任されたのでしょう。

あなたも同じなんですよ。どうしてそこに座っているんですか?辞めるべきなんですよ。

前原大臣に準じて、あなたはすぐ、自分から辞職すべきだと思います。どうですか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「私は、その方が外国籍のかただということはまったく承知しておりませんでしたので。そういう意味でですね。

私としてはですね、それが分かった時点で、道義的な立場として返還したということでありまして。

えー、しかし、受け取った時点でまったく知りませんでしたので、私としてはですね、えー、知らなかったというだけでそれ以上のことはないと、そう承知しております。」



西田
「知らなかったと、- 中略 - ですが、菅総理、あなたそのkさんとかなり親しいじゃないですか。高級しゃぶしゃぶ店にいっしょに行ったり、かなり親しいんでしょう?

kさんと名刺交換されたことはないですか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「前の質疑の時も言いましたが、私がその方と知り合ったのは、若い友人が、結婚をするというとき私が仲人をしたという事がありました。

その人の中学の同級生同窓生ということで、ある段階で、ご紹介いただきました。そして3人でいっしょに食事をしたこともありますし、またその方の舟で、釣りに行ったこともあります。

個別に名刺交換をしたということは、えー、はっきりとは覚えておりませんが、あー、した事もあるかもしれません」



西田
「いや総理、時間がないんですよ。聞いたことだけ答えたください。

名刺交換されたかどうか記憶にないんですね?

- 菅うなずく -

じゃあ、お名前何というんですか?お名前フルネームでご存じですか?」



議長
「菅総理大臣」


- 菅 立たない、ヤジ -


議長
「菅総理大臣、菅総理大臣」



菅首相
「私が紹介されたかたのお名前、日本の通称名かもしれませんが、承知しております。」



西田
「下のお名前ですね、おっしゃってくださいよ」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「みよじは覚えておりますが、もし必要なら取り寄せるようにします」



西田
「じゃあ、次の質問をします。資料を見てください。資料の‥韓国語でどう発音するか分かりませんが、これ、よく見てくださいね。

菅総理、あなたがよくご存じのかたのお名前が下から1、2、3‥4番めですか?4番目にございますね?

この方ですね、あなたに献金されたのは。

この方ですね?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「わたくしが知っている方のお名前とは、少なくともみよじは違います。」



西田
「じゃあお名前出しますよ。川本さん。川本さんじゃないんですか?」


議長
「菅総理大臣」


- 菅 立たない、ヤジ -


議長
「菅総理大臣」



菅首相
「私がページを間違えておりました。川本さんというこの方でございました。」



西田
「この方ですね?っていうことを確認しているんですよ。同じお名前ですね?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「ですから名前は、川本というこのお名前です」



西田
「あの、総理ね。この後におよんで本当にもう、情けないですよ。

この方なんです。それでね、私が言いたいのはね、これはね、まあプライバシーがありますから、皆さまの方の紙は白にしてあります。


この方は、このお名前がですね、難しい漢字を使われるのですね、お名前が。

このお名前を見ますと、金へんに高いという字を書きまして、日本語で読みますと、しのぎ(鎬)ですね。あまり日本の名前には使わない名前なんですよ。


だから名刺をもらった瞬間にね。
外国籍の方だという認識を、ふつうはするんです。菅総理はされなかったのですか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「ま、先ほども申しあげましたが、名刺の交換をしたかどうかは覚えていませんが、私は、私の親しい友人からの紹介でありましたので、

ま、いまこの文字を見てもですね、この文字が何かそうした事が頭に浮かんでくるかどうかといえば、私は浮かんできません」



西田
「取りしまりの場じゃないんですよ。ここで白黒はっきりつけるとかそういうことは必要ないんです。

要はね総理。これは全国民が見てます、昨日の不信任案もそうですけど、総理の、言葉、態度それでみんなが感じるんです。


あなたは明らかにこの事をごまかしてる。つまり、この方を知ってると言えばですよ?外国人からもらったという事をそのまま認めることになっちゃう。公民権停止事案に抵触する恐れがあるから。」



- 中略 -



西田
「それで問題はですね、私はこの外国人の問題を何で問題にするのかと言うとね。

ようするに民主党が永住外国人のこの地方参政権付与という事をですね、マニフェスト公約で掲げてるんですよね。

菅総理、それは事実ですね?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「まあ、我が党として‥外国人に地方参政権を付与すべきと言う‥まあそういうことを党の方針として、決めたことはあります。

ただ、今、いろいろ議論が出ておりまして、え、まだ党内として、え、具体的にどうするかということでは意見集約には至っておりません。」



西田
「ちょっと、、またすごい話なんですが。
じゃあ菅総理これはあの、あなた賛成じゃないんですか?

それだけ、賛成か反対かそれだけ答えてください。」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「私はですね、あの地方、自治体に、ついて限定的ではありますけれども。

参政権を付与することは、私個人としてはいいのではないかと思っておりますが。

ええ、まあ党の議論はまだ沢山あるというのが現状です。」



西田
「まあねえ、自分が掲げたマニフェストもまだ検討中だというとんでもない‥そんなこと通用するんですかね皆さん。

私はあり得ないと思うんですけれども。

それで、事務方にお伺いしますよ。外国人献金が禁止されている理由を答えてください。」



議長
「総務省田口選挙部長」



総務省田口選挙部長
「お答え致します。政治資金規正法第22条の方におきましては

『何人も外国人、外国法人又はその主たる構成員が外国人若しくは外国法人である一定の団体その他の組織から政治活動に関する寄附を受けてはならない。』

とされているところでございます。

これは我が国の政治や選挙が外国人や外国の組織、外国の政府など外国の勢力によって影響を受ける事を未然に防止しようとして設けられたものでございます。」



西田
「これ聞いたら誰でも分かると思うんですけれど。

要するに外国人によって日本人の主権が侵害されることを禁止しているんですよ。

ね、ところが、民主党は何を言ってるかと言うと。
そもそもこの外国人の参政権の付与もマニフェストに書いてるだけじゃないんですよ。外国人のサポーターを認めてるんです。

そしてサポーターの投票によって代表が選ばれる仕組みなんです。

野党の時でも問題ですよ。野党の時でも問題だけど今、総理を選ぶこの代表選なんですよ。

これが外国人の手によって選ばれるという事になるとですね、完全なこれ主権侵害なんですよ。

おかしいと思われませんか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「まあ、我が党があの与党になって、そういった議論が、あのいろんなところから出てきて。

ま、今後についてはですね、党の中で検討をしている。
あるいは致したいと思ってます。」



西田
「じゃ、変えるんですね?変えるんですねそれは?
今後と・・いうよりも問題だという認識ですね?

問題があるという認識ですね。」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「変える事も含めて検討をすると言うことです。」



西田
「いや、それ以上にね、もうとんでもないことをやっておられるんです民主党は。

前回の選挙でもあなた方民団(韓国民団)の皆さん方に選挙応援してもらってるんじゃないんですか?

民団から推薦されて、民団の皆さん方、つまり外国人の方に選挙応援をされてきたんじゃないですか?

これ完全にですよ、今の、主権外国人によって主権侵害。


つまり議員を選ぶということは公務員を選ぶと言うことですからね、それを外国人におやりになってやるというのはですね完全なこれは憲法違反ですよ。

おかしいと思いませんか?」



議長
「菅総理大臣」



菅首相
「まああの、いろいろな団体があって。

その中でいろいろな、関係等の方がですね、例えば場合によってはある方が仕事をしていてその日本人従業員などもおられたりするわけですから。

いろいろなケースがあると言うことを私も承知しております。

え、ですから今、具体的にですね何かこのケースがおかしいとかって言われるんであればあれですが、一般論で、仰ってみてもですねいろいろなケースがあるという事しか申し上げようがありません。」



西田
「まあ、この問題もね引き続きね、また質問していきますから
覚悟しておいてください。

それで、まあようするにね、外国人から献金もらったり、外国人に参政権を付与したりですね。

初めからこの民主党には日本人の主権を守るという意識も問題意識も何も無いんですよ。

そう言う方が、今国権、総理大臣でやっていることを国民の皆様方に知っておいて頂きたい。

そして次の問題に移ります」



**


書き起こしおわり


あーあ


0905.jpg



民主党。。。
もうおなかいっぱいだわ。

もうやめてくれ。


この西田先生。
まさに正義の味方(´艸`)


チンカス野郎どもに脅迫されてるんだそうですよ。

↓↓↓

前原外相を殺した“爆弾男”西田昌司参院議員のスゴい情報網
事務所には抗議電話が殺到

0801_20110610012003.jpg
http://bit.ly/ekrwX2


**

自民党ネットメディア局長
IT戦略特別委員長のツイート

↓↓↓

0802_20110610012003.jpg
http://bit.ly/jm4ZDE


RT @hiratakuchan 大変なことになっているらしいです。何とかしなければ!RT @ @hiratakuchan 前原外相の政治献金を指摘した西田議員の事務所に民主党議員や支持者から抗議の電話が殺到しているようです。党で全力で西田議員を守ってください。


**


抗議ってなんで?(゚ロ゚)

だれでしょうねぇ、抗議してるのw


水間条項より「西田先生を守ろう!!」
http://bit.ly/dZvdya
2011.3.6

●スパイ防止法の無い日本は、「なりすまし」天国です。


前原誠司外相の外国人からの献金を追及した、西田昌司参議院議員の事務所に「抗議」(脅迫?)が殺到しているようだ。
西田議員も「私の家族、その周りで何かあったらすべて関係がある」と、語っている。


西田議員が、2008年、偽装人権擁護法案を、自民党部会で体を張って反対してくれた時も、推進派から恫喝されたことがあった。


その時『週刊新潮』が特集記事で、その恫喝の深層を暴いたことで事なきを得たが、今回は一段と危険が迫っているようですので、インターネットユーザーの皆さんの総力で『週刊新潮』編集部に、「西田議員を守る記事」をお願いして戴ければ幸いです。


**

この水間さんの記事から少し事情が変わっていますので、週刊新潮へのメール例文が変わります。

ご協力いただけるかた、下記アドレスにコピペ送信でいいのでよろしくお願いいたします。

↓↓↓

[宛先:週刊新潮]
shuukan@shinchosha.co.jp

[件名]

ペンの力で西田昌司議員とご家族を守ってください


今年3月前原誠司外相の外国人献金を、更に6月には菅総理の外国人献金とヤクザとのつながりを追及した、西田昌司参議院議員の事務所に「抗議(脅迫)」が殺到しています。
西田議員も「私の家族、その周りで何かあったらすべて関係がある」と、語っていました。

西田議員が、2008年偽装人権擁護法案を自民党部会で体を張って反対してくれた時も、推進派から恫喝されたことがありました。
その時、『週刊新潮』が特集記事で、その恫喝の深層を暴いたことで事なきを得ました。

今回は一段と危険が迫っているようですのでどうか 特集してください。

私は中川昭一さんは暗殺されたと思っています。
数少ない優秀な議員は国民が守らなければ。
週刊新潮だけが気概のあるジャーナリズムの良心だと聞きました。
どうかどうか早く記事を出して下さい。
ペンの力で西田昌司議員とご家族を守って下さい。
よろしくお願い致します。


東京都練馬区在住、会社員





**//*****//**
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週刊新潮への文例紹介ありがとうございます。

事後報告ですみませんが、ブログに転載させていただきました。
【2011/06/13 23:18】 URL | 優兎 #r7OaAMdA[ 編集]

週刊新潮にメールしました。

西田議員が民主党の献金疑惑を追及した国会中継はマスコミは多分スルーしてると思うので、この動画も拡散して西田議員の活躍を応援しましょう。
【2011/06/13 22:53】 URL | 優兎 #r7OaAMdA[ 編集]

ひめさん、お久しぶりです。
my日本の元メンバーユミナです。
いろいろありましたが、戻ってきました。
フレンド申請しておきますので、検討お願いします。
【2011/06/10 17:17】 URL | 御坂美琴 #sIsb6NwU[ 編集]

これでもまだ1期目なんですから、自民党は人材が豊富ですね。

西田先生は京都府議会の出身で、あそこは共産党王国でした。そこで共産党とやり合ってきた経験があるから、議論には滅法強いという話を聞いたことがあります。
【2011/06/10 01:46】 URL | K #tSD0xzK.[ 編集]


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